2009年06月28日
ストーンセラピーを解るブログ院 船好函璽鵑魏垢瓩襪砲浪燭必要??〜
今日のよくあるご質問は、 
”ストーンを始めるにあたり温めるには何を使えばいいのですか?”です。

お買い上げいただいたホットストーン(玄武岩)やジェイド(翡翠)などを温めるのに必要な道具は・・・
通称、『ホットストーンウォーマー』と言われるものです。

HIMG0004_2.JPGまず、最初はコチラ(左)

ホットキャビで有名なタイジさんで製造されています。

全国津々浦々にあるドトールコーヒーさんでは、コーヒーカップの保温に、居酒屋さんでは、熱燗の徳利を温めるのに、また病院などの医療機関でも液体の保温などにも使われています。

お薦めの理由は、

1) 温度が一定に保てること(20℃〜100℃の間で可能)
2) 容量が大きく、大きめのアリゾナのフルボディ用のストーンが60個ほどいっぺんに温めることが可能
3) ホワイト色のすっきりたデザインですので、サロンの備品としてもおしゃれです。

若干の難点は、業務用に製造販売されているため、販売価格が家電に比べるとちょっとお高めです。

ラベンダーヒルでもお取扱いしております。

HIMG0002_1.JPG次はこちら、鍋料理に使われる電気グリルなべです。

電気グリル鍋は、専用のウォーマーと構造はまるっきり同じです。

メリットは、お値段も専用のストーンウォーマーの価格の3分の1ほどの1万数千円ほどでお買い求め頂けます。

40個ぐらいまでの数のストーンの温めには、容量が5.2リットル以上、深さ6儖幣紊△訶典ぅ哀螢詁蕕任△譴弌∋藩僂垢襯好函璽鵑鮟弔吠造戞△海椶譴覆つ度に水を入れて温めれば問題なく、加熱・保温が可能です。

ストーンの数が少なく20個くらいでしたら、4リットルほどの容量の電気グリル鍋でも十分です。
鍋の深さはなるべく深いものがおススメです。

そして、必ず水洗いができるものがオススメです。
家電量販店さんでも種類豊富に沢山販売されています。

温める石の数が少ない場合は、電気ポットでも十分。
最近は、玉露用に高温度まで対応する電気ポットも市販されています。

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そしてこちらは、野田ホーローさんのたらいです。
IHヒーターで加熱して頂くことが出来ます。
見た目もオシャレなのでサロンに持ってこい!です。
足浴用のたらいとしてお買い上げのお客様も多いんですよ。





2628737435_f934fc9edb.jpg探す手間が大変、お急ぎの方は・・・
ラベンダーヒルでも鍋とたらいのお取り扱いがございますのでご注文下さい。

ストーンと一緒にお買い上げの場合は、割引いたしております。

詳しくは →コチラ をご覧くださいませ。

ラベンダーヒル スタッフ&セラピスト 若松


ホットストーン(玄武岩)をはじめストーンセラピー用ストーン、アクセサリーに関するご質問、商品のお買上げ、現物を見学の上でのお買上げについてのご連絡はラベンダーヒルまでお気軽にお電話でご連絡くださいませ。

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 (☎03-3810-7050) 担当:尾山、岡田、増子 までお気軽にご連絡下さい!

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